ペットロスで悲しまれている方へ。ペットロスの悲しみを癒し克服する方法
あらためましてこんにちは。ペットのお墓ドットコム代表の梁瀬と申します。
もしも、あなたが、いま大切な親友であったペットを、事故や病気で亡くさ
れたり、何か他の理由で、別れることになってしまったとしたら、・・・
きっとあなたは、とても深い悲しみの淵で、苦しんでいるのではないでしょうか?
もしも、そうだとしたら、当商材は、今のあなたにとって、とても有効になる
ものだと私は、思っております。
なぜなら、当教材は、あなたと同じように実際に、ペットロスを体験したこと
のある約200人(私も含めてです)の克服体験の情報をもとにして作られた実践形式の方法だからです。
もしもあなたが
・ペットが死んでしまったらどうすれば良いのか?
・ペットを失った悲しみの癒し方、立ち直る方法は?
・ペットロスを克服するための実践方法とは?
・家族や友人がペットロスになったらどう対処するのか?
・ペットの供養の仕方はどうするの?
などでお悩みであれば、この教材は是非お勧めいたします。
ペットの死やその後のペットロスに対して、ペットロスを体験し克服してきた方々の生の声をもとに
本当に効果のあった、実践方法ばかりを集め一つにした内容だからです。
今、あなたは「この悲しみを癒す方法なんてあり得ない」と思われるかもしれ
ませんが、そんなことは、決してありません。
方法はたくさんあるのです。
すでに、この方法を実行されて、ペットロスを克服し、以前と同じように、普通
に生活されている方々が、たくさんいるのです。
あなたも今すぐ読んで見て下さい。
そしてあなたのペットを失った悲しみを理解
し、少しでも早くペットを失って傷ついた心を癒せるように努めて下さい。
あなたが少しでも早く元気になることを心より祈りしております。
それからあなたが気になることでしょうがこの教材は無料です。
そうですタダです。
私たち家族も体験してきたペットロス。この辛さはなった人にしか分かりません。
そんな人のために何かひとつでも役にたちたいと思い情報教材にして無料で配ることにしました。
本当はホームページに掲載したかったのですがあまりにも情報量が多すぎるために今回はPDFという形で
本当に必要としている人だけに配布したいと考えましたのです。
ただ無料と言っても一つだけお願いがあります。なんでも結構です。立った一言でもいいのでご感想やご意見を教えていただきたいと思います。
頂いた情報をもとにしてもっと効果的な方法を開発したいと思いますのでぜひお願いしたいことです。
あなたもこのページをじっくり読んでいただき「自分はペットロスなんだ」と
感じたらどうぞお気軽にご連絡をくださいね。
またご意見・ご感想・ご質問もあれば下のメールフォームからご連絡下さい。
ペットと別れて悲しんでいるあなたへ。
ペットロスの悲しみを癒し、立ち直るための解決方法とは・・・。
あなたが、今まで一緒に暮らしてきたペットはあなたにとって、とてもかけがえの無い存在だったはずです。
しかし、生きているもの全ては、いずれその命を失ってしまいます。ペットも同じです。いままで心を通わせてきた
ペットを、いつか必ず看取る日がくるのです。もしかしたら、あなたは、既にその日を、迎えているかもしれません。
わたしもあなたと同じくペットの飼い主でした。
そして、これまで数多くのペットと悲しい別れの経験をしてきました。
私だけでなく私の家族全員が皆、亡くしたペットのことで涙を流してきました。
そしてその度に、家族全員で悲しくて辛いペットロスを経験をして、何度も辛い壁を乗り越えてきたのです。
私はそんな家族を見てるうちに、他にもペットを失って悲しく、辛い想いをしている人たちのために傷ついた心を癒す
ための新しい商品を作ろうと考えました。
そして2005年、ペットロスを癒すための室内専用ペットのお墓やペットロスケア商品を販売するサイト
「ペットのお墓ドットコム」を立ち上げたのです。
わたしは、以前、心理学を学んでいたこともあり、商品の販売と一緒に、お客様に自分自身の体験談を話したり、
ちょっとしたカウンセリングやアドバイスをするようになりました。
すると、お客様からは「心が落ち着きました」とか「気が楽になりました」などの声をたくさん頂くようになったのです。
また、お客様からはペットの死や離別などの悲しく、辛いペットロス体験の生の声や、ペットロスからどのようにして立ち直ったのか、
ペットロスの独自克服体験など、数多くの声を聞くこともできたのです。
約5年間のこのような経験から、とても多くの人たちが、ペットを失ったことで深く傷つき、悲しみから立ち直れないでいること。
そして長い間、ずっとペットロスで苦しみ続けていることを知ったのです。
そして、そのようなペットロスだったお客様からの要望もあり、ホームページ上だけでは記載できないペットロスを癒すための情報や、
お客様からの声をもとに、今回、新しく「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」を制作し、
情報教材としてペットロスの方に無料で配布することに決めたのです。
ペットロスで苦しんでいるあなたの心が、この教材で少しでも癒され、そして、立ち直れるようにと願っております。
中には、実際ペットロスから立ち直られた、お客様からの体験談も交えてながら、分かりやすく解説したつもりですが、
もしも、分からない所などがあれば、メールにてお気軽にお問い合わせください。
当教材は、あなたがペットロスで同じように悩んでいるならば、きっと、立ち直るための手助けとなるはずです。
あなたのペットロスの悲しみを癒し、ペットとの出会いが良い「思い出」になるように、心から願っております。
あなたはペットを失った後、どうなりましたか?
ペットを亡くした後、次のような症状はありませんか?
上のような症状ならあなたはペットロスです。
しかし、ペットロスは誰もが体験する当たり前の事。
もしも、あなたがペットの死や別れの後に、上のような症状を感じているならば、ペットロスの可能性が高いです。 でも、ご安心ください。
ペットを失った後に、悲しく辛い無気力な心理状態になることを、ペットロスといいます。もともとは、“PETLOSS”という英語でした。
ペットロスとは、文字の通り“ペットを亡くすこと”です。しかし意味合いはペットを失った後の悲しさ、苦しさなどの心理状態のことを
いいます。ペットロス症候群という言葉も同じ意味合いになります。
日本国内でも、ペットを飼う人の増加と共に、ペットロスになる人が、とても増えてきています。同時に、ペットロスという言葉も広まりつつあるのです。
ペットロスは、一種の病気のように思われがちですが、違います。ペットロスの状態が、ずっと継続して悪化するから、結果として、心や体が病気になるのです。
だからペットを失って悲しいという感情は、当たり前のことです。
カンザス州立大学の、メンタル・ヘルスセラピストであるマック・ハーフェン教授の研究によれば、ペットの飼い主で、
ペットの死後に悲しみなどの感情を持つ人は、全体の86%にもなるそうです。更に、35%以上の人が、ペットの死後6ヵ月経っても
悲しみを引きずっていて、22%の人は、ペットを失った1年後でも、ある種の深い悲しみを抱えているということが、分かったのだそうです。
このように、ペットを失った人の多くの人は、ペットロスになるといわれています。※ペットロス重度症状の方は数%といわれます。
ペットを失うことであなたの周りで起こる事とは?
ペットを失うと生活するうえで様々な影響がでてきます。
ペットを失ったことで、生活するうえで色々な影響が出てくることがあります。その影響は、あなた自身だけではなく周囲の人々や、 一緒に住んでいるあなたの家族にも、影響を与えることになります。それでは、ペットを失うことで起こる事とは、どういったことでしょうか?
家族の心に大きな苦痛を伴う。(ショック、怒り、罪悪感、否認、抑うつ)
家族の中に色々な穴が出来てしまう。(時間、空間、など)
悲しみは家族の中にも広がっていく。
家族の絆が弱くなってしまう。
夫婦や親子の関係が悪くなってしまう。
あなたの飼っている他のペットが悲しむ。
会社や友達の人間関係が悪くなってしまう。
最悪の場合”うつ”になってしまう。
このように、ペットを失って悲しいなどの感情以外にも、色々なことが出来事として起こってしまうのです。
ペットロスで苦しんでいる人たちとは・・・?
では、なぜ多くの人がペットロスになり、克服できないのでしょうか?
お客様の中にはこのような人がいました。
●「ペットを亡くしてから11年間ずっと悲しい想いをしてきました。外に出かけた時、飼っていたペットと似ている子を見つけるたびに 涙が溢れ出てきました。悲しみが無くならないのです。」
●「今でもある場所に行くと手足が震え、恐ろしくなってしまいます。心臓を何かに刺されたように胸が苦しくなってしまうのです。 ひどい時には、しばらくの間、その場所に、うずくまってしまうほどでした。」
●「猫の鳴き声が聞こえると、もう、いないという事が分かっているのに、名前を呼んでみたりして部屋の戸を開けて、 辺りを探したりしてしまいます。」
この5年間、わたしはペットを失ったことのある、お客様たちと話をしていくうちに、分かったことがありました。それは、ペットを失って悲しんでいる人たちには
ある、共通した原因があるということです。
その原因とは、ペットの死に対して何も対処してこなかったということです。
上のような体験をされた多くの方々は、ペットが死んで悲しんでいる自分に対して、何もしてこなかったのです。というよりはむしろ、
まるで、ある日突然、自分が深い暗闇に放り込まれたように一体何をすればいいのか?どっちを向いていいのか?
どうやって進めばいいのか?何も分からない状況に陥ってしまった、と言った方が適切かもしれません。
突然、暗闇に落されたような状態になり「何をしていいのかわからず、何も出来なかった。明かりをつける道具さえも持っていなかった。」これが一番大きな原因だったのです。
そういった意味では、私は運がよかったのかもしれません。何故なら私が育った環境は常に周りに動物がたくさんいて、動物の死や別れを沢山体験してきた
ため、そういったショックには、自然と対処できるようになっていたからです。
しかし、皆さんのようにペットの死という出来事が初めてのことであったり、ペットと別れなければいけなくなった決断を突然、迫られた場合、
ペットとの関係が、極めて深くなった現在においては、受けるショックは、想像をはるかに超えた大きなものになっているのですから、大変です。
ペットロスになってしまう大きな原因とはどんなことでしょうか?
ペットロスになる、大きな原因とは・・・その@「無意識」
ペットロスになってしまう、もう一つの大きな原因が「無意識」ということです。
これは、私も大人になってからペットを亡くした時に体験したことです。特に日本の文化や、日本人特有の気質として「無意識」の部分に備わっている
ところが原因になるので、とても厄介なものです。それは・・・
これは、あなたにもきっと、思い当たる節があるのではないでしょうか?例えばこんなことです。
わたしは母親だから子供の前では取り乱したりしない。
わたしは父親で一家の大黒柱だから涙なんか見せない。
わたしは子供だから親の前では恥ずかしくて泣けない。
わたしはいつも強い人間だから人前では慌てたりしない。
悩みや問題はたとえ苦しくても自分一人で解決するもの。
たとえ悲しく苦しくても表情に出さないことが美徳である。
このように、あなたの心の中の「無意識」が原因となって、状況が悪化し、一層ペットロスの症状が進んでしまうのです。
わたしも2番目の原因、「父親だから〜」で一時期、つらい想いをした経験があります。
ペットロスになる、大きな原因とは・・・そのA「世間一般的な偽(ウソ)」
また、次のように世間では”当たり前のこと”として思われている通例も、同じように良くありません。
あなたが下のように”当たり前のこととして考えていたこと”が実は「偽」であることがあります。
世間一般に考えられている「偽」と本当のこと「真」としてもう一度、チェックしてみてください。
あなたも下のような間違った考えをしていませんか?
死んだ(または、いなくなった)ペットのことで激しい深い悲しみを抱くのは変な人です。
ペットの死で悲しみを感じたとき、あなたは、普通であって健康です。 大きな喪失感を抱く人はペットと深い感情でつながり、より親密だった証なのです。
人間の死と比べると、ペットの死はとても些細なことです。
最愛のペットの死は、感情的には近親者の死と同じくらい大きな出来事です。
あなたは一人で悲しむべきです。 強くなって人には頼らないでください。あなたの問題で他人に負担をかけないでください。
理解者はあなたの強い味方になり苦しみを和らげ癒してくれることでしょう。 しかしながら、真剣にペットロスを受け止めないで簡単に考える人もいるので注意が必要です。
あなたのペットを安楽死させるなら、あなたは利己的です。
安楽死は激しい苦痛を終わらせる情け深くて人間味がある方法。痛みでペットの苦しみを長引かせることほど、利己的でしょう。
ペットの死に対処する最も良い方法は、あなたの深い悲しみを抑えて、埋めることです。 忙しくして、問題を考えないままでいてください。
深い悲しみはただ遠ざからないでしょう。 確かに、未解決のままで遠くへ行ってしまうかもしれませんが、いずれあなたのことを悩ましに戻るだけです。
時間はすべての傷を癒します。 十分な時間は悲しみを癒してくれます。経過とともに寂しいとは感じないでしょう。
時間自体は痛みを癒しません。 重要なのは、あなたの心を癒すための行動に費やした時間の長さです。
子供たちはペットの死を簡単に考えています。 その経験は大人になると忘れてしまうことでしょう。
子供は大人達が感じるのと同じくらい強くペットの死を感じます。 あなたはこれを見落とすべきではありません。
死というペットに起こった真実を隠すことは子供を守るためには、最も良い方法です。
子供に真実を示さないことは、より多くの痛みを子どもたちに引き起こすでしょう。
ペットは他のペットの死を嘆きません。
ある動物は家の中の他のペットと強い結びつきがあります。 彼らは、人々と同じように悲しむようないくつかの兆候を示すでしょう。
ペットは人と比べて短命なので、私より先に亡くなるもの。
そうとは限りません。あなたの方が原因(死、引越し、離婚)でペットと別れることもあります。
ペットロスの、問題を解決する実践方法を知っていますか?
解決する方法を、知っているか、知らないかでは大きな違いがあります。
あなたも、ここまでお読みになって、ペットを失ったことで、様々な問題が発生する事は分かっていただけたかと思います。
しかし、これら問題を解決するための効果的で実践的な手段はあなたは知っていますか?
●ペットを失うとどんなことが起こるかあなたは予想できますか?
●ペットを失った悲しみを癒すための方法は知っていますか?
●ペットと別れた辛さを克服する手順は知っていますか?
●ペットロスがこれ以上、ひどくならないようにするには、どうしたらいいのでしょうか?
●子供がペットの死を悲しんでいるけど、どうしたらいいか知っていますか?
●家族がペットをなくして悲しんでいる状況を改善できますか?
●もしも、ペットが行方不明になったとしたらあなたはどうしますか?
●ペットだけではありません。もしかしたらあなたが先に旅立つこともあるかもしれません。その時あなたはどうしますか?
●いろんな理由でペットと別れることになるかもしれません。
ペットの安楽死、自分の健康、会社の転勤、家の引越し、離婚など。その時どうしますか?
ペットロスをそのままにしておくのはよくありません。
あなたのことをこれ以上、不安に陥れたりすることはしたくありませんが、とても重要なことなので
お話しておきます。
あなたもストレスが、体に悪い影響を与えることはご存知だとおもいます。このストレスの度合いを数値化して、体に与える影響を
調べた人がいます。それによると、ストレスの度数が150以上になると、50%以上の高確率で、人は心身いずれかの病気に掛かってしまう
との事なのです。そして驚くべきことに、「ペットの死」が与えるストレスの度数は、「配偶者の死」を100とした場合、限りなく
これに近いか、人によっては、100以上の数値になる場合があるとの事なのです。ペットの死が与えるストレスはとても大きく、また、重大な
問題を起こす引き金にもなるわけです。
更に精神分析学の創始者でもあるフロイトは次のようにも言っています。
「心の奥底の悲しみや苦しみなどのマイナス感情は、消えてしまうわけではありません。それどころか、抑圧されたエネルギーは
いつまでも無意識の中で生き続けます。それが原因となって心の病になるのです。」
このように、ペットロスをそのままにしておくと最悪の場合”うつ”などの心の病気になったり、また”うつ”が原因で、体にも変調を
きたすことになってしまうのです。
もしも、あなたがペットの死や別れなどで悲しい、辛い、怒っている、罪悪感を感じている、などの感情を、強く感じているならば、
決して、そのままにしないでください。
ペットロスになるかもしれませんよ。
「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」の特徴
当教材の独自の特徴とは・・・。
「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」の特徴をここで紹介させていただきます。
@無料です。あなたの受け取るリスクはありません。メールで「欲しい」と送信するだけです。
A 延べ200人以上のペットロスを実際に経験した人たちの生の情報を基に製作
2005年以来、5年間で延べ200人以上の、実際にペットを失った方々や、その家族、関係者から戴いた貴重な情報を基に、
本当に役に立つ情報や、実践的な方法だけを選んで紹介しています。
この中には、次のような人も多くいらっしゃいました。
●11年間もずっと長い間、ペットロスで悩んできた方
●精神カウンセリングなどを受けたことのある人
●ペットの死が原因で離婚してしまった人
●ペットの事故死を目の前で体験された人
●ペットの安楽死を決断された人
●自分がペットロスだということを知らなかった人
●ペットロスカウンセラーの人
B 実際にペットロスを克服してもらうためのワークシート形式
私も今までペットロスを克服するために非常に多くのペットロス関係の書籍などを読んだりしました。時には、英文の原書も読んだこともありました。
しかし、どれも単にペットロスの紹介であったり、日本の文化に合わないような情報が多かったり、
海外の書籍をただ翻訳したようなものばかりで、実際には、あまり役に立たないものが多かったようにおもいます。
ペットロスを癒すためには、情報を吸収するだけでは効果はありません。
ペットロスを克服するためには、あなたの行動が必要になります。
しかし、ほとんどの人は分かっていても、なかなか動けないものです。
そこで当教材は、あなたに質問に答えてもらいながら書き込んでいく、ワークシート形式にしました。
書き込むという”行動”だけで、あなたの気持ちが、自然と癒しにつながっていくことになるのです。例えば
●あなたの気持ちを確認する質問
●自分を慰める効果のある質問
●こころを直接癒すための質問
●感情を司る右脳に響く質問
●ペットロスケア商品を自分で作れる質問
こういった質問に答えていくことで、あなたご自身のことを、客観的に見れるようになり、気持ちが「スゥー」っと落ち着いてくるはずです。
また、書く方法も普通とは違ったやり方ですので、さらに効果的かとおもいます。
C カウンセリングと比較してもより効果的との声
実際にペットロスカウンセリングを受けている方からも効果があるとの感想を頂きました。
また、費用の面でも、通常のカウンセリングでは何回かのカウンセリングで数万円は必要との事。
カウンセラーにもよるとおもいますが、中にはひどいカウンセラーもいるようです。こんなカウンセラーには注意してください。
●お客様を、より悲しくさせて来院を継続させる。
●請求金額が高い。1回60分で5000円が相場。高いところでは2万円を請求してくるところもある。
●遠方の場合は出張費として宿泊費や交通費は別途がほとんど。
●簡単なことを難しく考えさせて、より混乱させる。
●自分は今まで一度もペットを飼ったことが無い理論家
このようなカウンセラーにお願いする前に一度、この当教材をお試しになってはいかがでしょうか?
何度も言いますがタダです。お金をどこかに投入する前にお気軽にお試し下さい。
当教材は実際にペットロスを経験された方々が実行し、効果のあった方法だけを厳選したのです。
だから、全然効果が無いということは決してありません。
あなたが負担する費用もありません。
一度、お試しになってみてはいかがでしょうか?
※カウンセラーの方が、全て上のような方ではございませんので、予めお間違えの無いように。
よく聞かれる質問
お客様によく聞かれる質問を取り上げてみました。
なぜ無料なの?
あのつらさはなった人にしか分かりません。私も人の役に立つことをしたかったのです。
売り込みやメールが届くのでは?
そのような行為は一切いたしませんのでご安心下さい。
何か要求されるのでは?
ひとつお願いしたいことは効果を知る上で感想や体験を教えて欲しいです。頂いた声を元に内容の質をさらに上げていきたいと思います。
今すぐに欲しいのですが・・・。
はい。メールにて「欲しい」と言って下さい。確認後メールで連絡します。
本当に効果はありますか?
はい。あなたが、お読みになって行動すれば、きっと効果はあります。
回復するまで時間はどのくらい掛かりますか?
残念ながら、今すぐに効果が出るとは言えません。個人差がありますが、やればそれだけ早く回復します。
心理カウンセラーのような難しい理論ですか?
いいえ。理論的な話は一切致しません。誰にでも分かり簡単な内容です。
どのような内容ですか?
ペットを失ったこと全般に対応しています。下記の目次をご覧になってください。
この実践方法は、むずかしいですか?
いいえ、簡単です。小さいお子様でも出来る簡単な内容です。
アフターフォローは?
連絡を頂ければ無料メールアドバイスをします。※返信までは多少お時間を戴きますのでご了承ください。
PDF版「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」とは?
ペットロスから立ち直るための内容を紹介します。
では、当教材の大まかな内容を目次に沿って簡単にご紹介させて頂きます。
「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」
【サイズ:A4】【ページ数:全96ページ】
第1章 愛するペットを失うということ(16ページ)
ペットを失うことは何なのか?ペットの別れでどういった事が起こるのかを紹介していきます。
■ペットの死とは
■ペットの死が与えるストレス
■心も体も不健康になる
■ペットの死による苦痛
■ペットロスの段階
■広がる悲しみ
■ペットとの色々な別れ
■ペットの供養
第2章 ペットロスから立ち直るためには(31ページ)
実際にペットロスから立ち直るためのワークと実践方法を紹介していきます。
■ペットロスから立ち直る方法
■ペットロスを認識する(ワーク)
■傷ついた心と体を修復する(ワーク)
■体を動かし修復する方法
■心を直接癒す方法
第3章 家族みんなで対処する方法(19ページ)
家庭内でのペットロスの対処の仕方を紹介していきます。
■ペットの死によって起こる家族内での問題
■ペットロスによる問題と解決
■ペットの死後、家族間でのコミュニケーション
■家族で行うペットロスから立ち直る方法
■子供たちにとってのペットの死とは
■残されたペットたちへの接し方
第4章 いろんな形でのペットとの別れ(12ページ)
ペットの死やそれ以外の離別についてを紹介していきます。
■ペットの安楽死について
■ペットの行方不明
■ペットを探す方法
■飼い主であるあなたの死に備える
■その他のペットと分かれる理由
第5章 誰かのペットロスを癒してやる(6ページ)
あなたが他の誰かを癒すときの方法や注意することを紹介していきます。
■ペットを亡くした人を癒してやる
第6章 そして、未来へ(7ページ)
あなたのこれからのことについてお話していきます。
■あなたの未来について
その他 あとがき、付録など(6ページ)
当教材を読み実践した人たちの声
ペットロスで苦しんでいたお客様からは感謝の声を戴いております。
わたしは、つい先日までずっと長い間、自分の殻にとじこもってきました。毎日、悲しみと辛い日々の連続で、どうしたらよいのか分かりませんでした。
原因は、ペットの死ということが分かったのは、はじめてホームページを見た時でした。ペットの死が原因で起こるペットロス。
「こんなことがあるんだー。」とその時、知ったのです。そして、わたしは直ぐにメール連絡して、これを読んでみました。
すると自分の心の中でスーッと、霧が晴れていくような気分になったのは明らかでした。なんだか、自分を取り戻したような感覚でした。
その後、気分が落込むたびに読み反しては、その通りに行動してみると気分が「ふっ」と楽になりました。
今では、少しずつ回復しているのが、自分でもわかります。
周りに同じような人がいたら、私もこの方法を教えてやりたいと思います。
東京都 遠藤 様
今まではペットの事を考えるだけで泣いていた私でしたが、今では、だいぶ回復してきました。
ペットの死が、こんなにも悲しいことだなんて、今まで思いもしませんでした。多分、私が経験してきたことで、
一番大きな悲しい出来事だったとおもいます。だれかに相談しても「大変だったね。」くらいの言葉しか掛けてもらえず、
本当にどうすれば良いのか、わからない状態でした。この方法で紹介されているとおりにやるとペットが私の側に居て、
なんだか慰めてくれているような気持ちになりました。いまは「ありがとう」とペットに感謝しています。やっと気持ちが落ち着きました。
神奈川県 桜井 様
ありがとうございます。家族の中にやっと明るさが戻ってきました。ペットのクウが突然、死んでからというもの、我々家族の中では、
元気な明かりが、消えてなくなってしまいました。なんだか、家族の中でも口数が減り、ぎこちなさを感じる日々が続いていました。
気晴らしに、どこかに誘っても楽しめない。みんなで食事に行っても美味しくない。など、すべてクウが亡くなったことが、関係しているのは
明らかでした。しかし、元通りの元気な家族の姿になる手段は、誰も知らなかったのです。
偶然、インターネットで「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」を見つけました。とにかく家族のことが心配だったので、
読んでみました。中を見ると私にとって、思い当たることも書いてあり、その対処の仕方もありました。
簡単なことばかりでしたが、効果は大きかったとおもいます。もっと早く知っていれば良かったと今おもいます。
愛知県 吉岡 様
あなたにとって不安なことは私が責任をもち保証いたします。
私はあなたに下記のことをお約束します。
すべて無料です。お金は1円も頂きません
無料メールアドバイスをします
営業など売り込みは一切いたしません
もしも、あなたがこの「ペットロスの悲しみを癒し克服する方法」を手にされて、実践してもどうしても分からない事やうまくいかない場合は、 メールにてご連絡ください。メールでフォローさせていただきますので、ご安心してください。
また、このような方はご遠慮ください。
お客さまによってはこの方法が合わない方もいらっしゃいます。
●教材を読んだだけで効果を望む人。
●実際に行動をしない人。
●直ぐに効果を期待する人。
追伸
今現在ペットロスで苦しんでいるあなたへ
今このページをご覧になっているあなたが実際にペットを失って悲しんでいらっしゃるなら、この特別マニュアルを手に入れられることをお勧めいたします。
あなたはこの先、ペットを失った悲しみを乗り越え、ペットロスにならないで辛い思いを、克服できると思いますか?
あなたには、私や他のペットロスを経験してきた人たちと同じような、とても悲しい思いをして欲しくないのです。
もがげばもがくほど、より深く悲しみは広がっていきます。まるでアリ地獄にでも引きずり込まれていくように・・・
そんな同じ思いを、あなたにはして欲しくないのです。
これから先もペットを飼い続けたとき、同じ思いをしなくても済む可能性があるとすれば、あなたはどうしますか?
何もしないで今のままでいいですか?
または、他の誰かのようにウン万円もするようなカウンセリングに登録しますか?
もしも、あなたがカウンセリングに行って効果が無かったとしても登録料金はもどってきますか?
そんなカウンセラーは、私は聞いたことがありません。
しかし、私はそのような無責任なことはしません。
もし、あなたがこのマニュアル通りに実践されても、全く効果がなければメールでアドバイスをします。
あなたは私とカウンセラーのどちらが適切なコーチングだと思いますか?
どちらを選ぶかはあなた次第です。
また、今すぐ無理やり実行しなくても結構です。この先ずっとペットロスを克服するのが
難しいと感じたらこのサイトの存在をもう一度思い出してみてください。
また当サイトの姉妹サイトであるペットのお墓ドットコムもあわせてご覧ください。ここではペットロスを軽減するための
各種ペットメモリアル商品やご家庭で亡くなったペットを供養するための室内用ペットのお墓を販売しております。
最後に、本日は当サイトを、ここまでお読みになっていただきまして、誠にありがとうございました。
いつの日かあなたのペットロスが癒され、ペットのことが良き思い出に昇華されることを期待しております。
ペットのお墓ドットコム 代表 梁瀬 裕之
商材効果に基づく表記
当社の情報は効果を確約するものではございません。当社の情報利用により生じたいかなる損害について、
一切の責任は負いかねます。教材を利用して得られた結果は、自己責任となりますのでご了承下さい。